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Midworks 対象

 

フリーランスエンジニアに仕事(案件)を紹介するエージェントサービスの
Midworks

 

手数料も低く、会社員並みの充実した福利厚生で手厚いサポートが魅力。より良い案件に出会う確率が上がるエンジニアにとっては有能なエージェントです。

 

とはいえ、自分がMidworksの利用の対象の範囲に入っていないことには、利用して案件が紹介されるかどうかはわかりません。

 

だからサービス利用の対象になるのかどうかは、事前に把握しておきたいものです。

 

この記事での結論を最初から言っておくと、Midworksの利用の対象となる条件は、実務経験が最低1年以上は必要です。

 

案件の対応エリアもほぼ決まっていて、「東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都・兵庫・滋賀」が対応エリアとなるため、その他のエリアの方は利用条件から外れます。

 

また、案件の稼働日数は、「週5日」のフルタイムの案件が多く、また「週1日」「週2日」「週3日」といった副業可能な案件があります。

 

「完全リモート」も「一部リモート」の案件も取り扱っています。

 

サービスの利用に年齢制限とかは特になく、福利厚生の面では業界最高峰の手厚さがあります。

 

エージェントサービスの利用対象になるかどうかは、あなたの環境や条件によって変わってきます。

 

以下のこの記事では、Midworksの利用の対象になるかどうかを各項目別に詳しく紹介していきます。

 

■この記事でわかることまとめ

 

  • 実務経験が最低1年以上は必要
  • 対応エリアは、東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都・兵庫・滋賀
  • 副業可能な「週3日」「週2日」「週1日」案件を取り扱っている
  • 「完全リモート」も「一部リモート」の案件も取り扱っている
  • マージン・手数料は一律20%(社会保険料の擬似労使折半やその他保障を組み合わせることで実質10%〜15%)
  • 支払いサイトは20日で、締め日は月末締めで翌月の20日に報酬支払い
  • サービスの登録に年齢制限はないが、案件によっては年齢制限あり
  • 業界最高峰の手厚い福利厚生あり

Midworks 対象

 

 

Midworksの利用対象となる人の条件

Midworks 対象

 

サービス名称 Midworks
料金 無料
対応エリア 東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都・兵庫・滋賀
案件数 独占案件や非公開案件含め約3000件
マージン(手数料) 一律20%
支払いサイト 20日
実務経験 最低1年以上は必要

 

実務経験

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Midworksは、最低でも実務経験1年以上の方が対象になります。

 

一年程度の経験があれば相応のスキルがあると認められ、Midworksを利用することができます。

 

この実務経験1年以上はひとつの目安であって、絶対的なものではありません。

 

経験年数が一年に達していなくても、スキルがあるために活躍されていいる方もいます。

 

近年エンジニアは人手不足で、しかも若手でも高報酬を得るということで、半年の実務経験でフリーランサーになる人も少なくありません。

 

だから半年〜1年以内の実務経験でも、まずはエージェントに相談してみることで、あなたのスキルに適した案件を紹介してくれる可能性があります。

 

対応エリア

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取り扱っている案件の対応エリアは、東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都・兵庫・滋賀になります。

 

2020年以前は、Midworksの対応エリアは関東圏だけでした。

 

ですが、2020年に関西圏に対応するために、大阪梅田に大阪オフィスとして「Branding Engineer OSAKA」を開設しています。

 

これにより以前は対応していなかった、大阪・京都・兵庫・滋賀エリアにも対応できるようになっています。

 

副業

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Midworksでは、フリーランスの方だけが対象ではなく、会社員の方が副業として仕事をすることも可能です。

 

副業で利用するためには、週5日・フルタイムより少ない勤務日数・時間の案件を取り扱っている必要があります。

 

Midworksでは、副業に向いている「週1日」・「週2日」・「週3日」などの、低稼働で受注できる案件も取り扱っています。

 

だだし、公開中の案件で副業で受けられる案件の数はそんなに多くありません。

 

低稼働案件は人気が高くすぐに決まってしまうため、非公開案件での紹介が多いことが少ない理由です。

 

ですが、週5日で紹介されている案件でも交渉次第で週3日などの低稼働にすることも可能です。

 

だから、まずはエージェントに相談してみることで副業でも案件を獲得できる可能性が高まります。

 

在宅・リモート

Midworks 対象

 

Midworksでは、リモートや在宅OKな案件もあります。

 

「完全リモート」も「一部リモート」のどちらも取り扱っています。

 

ただし、在宅・リモート案件はいずれも取扱自体は少ないです。

 

ただし個人のスキルや実績などによって、在宅・リモートの可否が変化する場合もあるので、エージェント側に「リモートとしてやりたい」と相談しておくことで、案件の条件を調整してくれる場合もあります。

 

マージン・手数料

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Midworksのマージン(手数料)は一律20%です。

 

ただし、社会保険料の擬似労使折半やその他保障を組み合わせることで実質10%〜15%になることが多いようです。

 

支払いサイト

@

 

Midworksの支払いサイトは20日です。

 

支払いサイト20日の場合、締め日は月末締めでそれから20日後なので翌月の20日に報酬が支払われます。

 

支払いサイトが長ければれば長いほど、収入が振り込まれるのが遅くなります。

 

一般的なエージェントの支払いサイトは20日ぐらいといったところが多いので、Midworksは平均的といった感じです。

 

年齢制限

Midworks 対象

 

Midworksに登録するのに特に年齢制限などはありません。

 

ですが、取り扱っている案件の方の多くは年齢制限が設けてあります。

 

50歳以上の方に合う案件はほとんどありません。

 

よって、50代以降の方にとっては、希望する案件が見つからない可能性が高いです。

 

実質的に40代までが利用できる条件になっています。

 

福利厚生

Midworks 対象

 

ある調査でフリーランスで働く不安要素につてアンケート調査を行ったところ、30代・40代の約4割が会社員で受けられる福利厚生がなくなることに不安を持っていたそうです。

 

エージェントを利用する上では、福利厚生があるのかどうかは気になりますよね。

 

Midworksでは、正社員なみの充実した福利厚生サービスが用意されています。

 

主なものは6つです。

 

  • 毎月の書籍代、勉強会費を1万円補助
  • 交通費全額負担
  • 生命保険料半額負担
  • 会計ソフトfreeeが無料
  • フリーランス協会が無料
  • リロクラブ(年間30万円相当)の福利厚生

 

正社員の時には当たり前に受けられていた、書籍や勉強会代、交通費の補助や保険などの福利厚生がフリーランスになると自分で用意するのが当たり前になります。

 

ですが、Midworksでは安心してフリーランスの仕事をしてもうために各種の福利厚生を充実させているので、利用する側にとってはありがたいです。

 

Midworksの対象まとめ

 

Midworksの利用の対象について各項目についてサービスの特徴を紹介しました。

 

Midworks 対象

 

まとめると

 

  • 実務経験が最低1年以上は必要
  • 対応エリアは、東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都・兵庫・滋賀
  • 副業可能な「週3日」「週2日」「週1日」案件を取り扱っている
  • 「完全リモート」も「一部リモート」の案件も取り扱っている
  • マージン・手数料は一律20%(社会保険料の擬似労使折半やその他保障を組み合わせることで実質10%〜15%)
  • 支払いサイトは20日で、締め日は月末締めで翌月の20日に報酬支払い
  • サービスの登録に年齢制限はないが、案件によっては年齢制限あり
  • 業界最高峰の手厚い福利厚生あり

 

となります。

 

無料で登録することができるので、サービスの対象に入っているならチェックしてみてください。